【第1回】自分のタッチを知ろう!
とうとう始まりました、丸の内朝大学として初めてのクラス「アート・デッサンクラス」。 デッサンやってみたいけど、絵を描くにはやっぱり感性とか重要だよね、うまくなるにはセンスがいるんじゃないの…? と思われる人、多いと思います。 でも、講師の増村さんによると、適切な方法をとれば誰でもうまく描けるようになる、とのこと。その方法論の最初の部分だけを体験できるのが、この「アート・デッサンクラス」なのです。...
View Article【第2回】花瓶と顔の絵を描く
講師の先生方が面白いんです!!! 本日が2回目のアート・デッサンクラス。 流れとしては<説明>→<ワーク>→<講評>→<〆>なのですが、 合間合間の先生方のお話がとっても面白いのです。 アートの先生と言ったら、ちょっびっとおかたいイメージが あるんじゃないかなぁと思うのですが、何か違う!笑 お二人の掛け合いとか、間の取り方とか、お約束的なところとか、...
View Article【第3回】さかさまのデッサンを描く
アート・デッサンクラスも第3回。今回のテーマは「逆さ絵」。絵としては人物画なのですが、それをひっくり返して描きます。ポイントがあるのですが、それはここでは書きません。 皆さん、やっぱり真剣です。どんどん鉛筆を走らせていきます。早めに書き終わった人は左手でも描きます。 なんでこんなことするの? っていうあたりはその後の講評で。...
View Article【第4回】手の皺をじっくりみて描く
遅れて入ってきた受講生はびっくりしたと思う。 会場では講師のお二人の新しい形の漫才が繰り広げられていたから 笑 今回はワークの前に講師のお二人が「紙芝居方式」で 「見る」ことがいかに大事大切なのかを説明してくださいました。 増村先生しゃべり担当、伊勢先生パワポ送り担当。 打合せ通りのボケと突っ込みでわかりやすく説明してくださいます。 お伺いしたところ伊勢先生は毎回増村先生宅へ前泊されているのだそう。...
View Article【第5回】自分の手を描く①
アート・デッサンクラスも折り返しを過ぎました!今回は準備段階からなんだか「アート・デッサン」な雰囲気ですよ!でも、中央の枠みたいなのとかデッサンと関係あるのかな… 今回から荻野先生も参加。これでアート・デッサンクラスの先生が勢揃いです。受講生も真剣。 今回のお題は「自分の手を描く」。写真のお手本の絵じゃなくて各自自分の手を描きます。デッサンで使うのは、グラファイト鉛筆! 普通の鉛筆なんか使いません!...
View Article